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3902:メディカル・データ・ビジョンが高値更新

このブログでは767円で注目した

3902:メディカル・データ・ビジョンが高値更新です。

5日移動平均線を下値支持線として、

きれいな曲線を描き、

コツコツ登っております。

医療系+ネット系ということで、

こちらも時流に乗っております。

長い相場になりそうです。




【 人気の記事トップ3 】

【チャート分析】日足チャートの基本:75日線

前回のチャート分析では 「日足チャートの基本:25日線」 を取り上げましたが、 今回は日足チャートの中で2番目に重要な指標である 「75日移動平均線」 について説明します。 ●下値抵抗として機能する75日移動平均線 75日線がきっかけで大きく動くケースも多々見られます。 最近の例では 3911:Aiming があります。 スマホゲームの会社ですが、 2月に連続ストップ高となったあと、株価は急落。 その後3月から4月末にかけて横ばいで推移しました。 この間に75日線がゆっくり上昇しており、 4月28日に75日線に株価がぶつかるかな? といったところで、 5月1日から再び急騰となりました。 75日線が下値支持線として機能した例です。 「急騰した株が2か月くらいの横ばいを経て  75日線に近づいたころに反発」 良くある勝ちパターンの1つです。 急騰した銘柄はそのとき乗れなくても、 忘れたころに、第2波にのれることがありますので、 継続的にチェックしておきたいものです。 ●上値抵抗線として機能していた75日線を突破 もう1つの例は、 上値の抵抗線となっていた75日線を 突破したことで、大きく動く例です。 最近の例ではこのブログで 1290円で登場した2372:アイロムグループ が挙げられます。 この銘柄はコロナショックがあった3月末から 上昇に転じましたが、 75日線で2回跳ね返されています。 しかし、3回目のトライで75日線上に浮上 25日線との間隔が狭まったところで、 3日連続ストップ高となりました。 「 75日線が抵抗となり 何度か跳ね返され、  25日線との間で行き来をしながら  その間にエネルギー蓄積。  75日線を突破できたところで、急騰」 これも良くある勝ちパターンの1つとなります。 75日線と25日線の関係性に着目しながら 銘柄選定をすることは非常に大事です。 ちなみに、 この銘柄は、コロナウイルスのワクチン開発に関する材料が 5月1日の午後にでて、 これをきっかけにストップ高となりました。 チャートの節目には、 何かの材料が出ることも多いです。 チャートに合わせて材料を出すのか、 チャートが煮詰まるころに た...

7068フィードフォースがストップ高!

このブログでは1290円で紹介した 7068フィードフォースが3475円のストップ高! 日経平均がさえない中で、 ここのところ絶好調です。 1500円を超えるまでが長かった。 超えたらなかなかいいテンポで上げております。 引き続き注目です。

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5955:ヤマシナ  69円 十字穴ネジが主力の企業とのことです。 京都の山科になる会社だからヤマシナ 渋いですね。 チャート的には本日の下げが良い調整になった感じです。 65円くらいまでの調整はあるかもしれませんが、 まあまあ期待のチャートです。