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4499 SPEEE

4978 リプロセル

4978 リプロセル 417円

東大、京大発の再生医療ベンチャー

日本の2トップの大学が関わってる

ということはどちらでも良いですが、

チャートは上放れ。

月足が気になりますが、

注目します。



【 人気の記事トップ3 】

2484:出前館

2484:出前館 出前仲介サイトを運営する企業です。 有名ですね。 チャートは再び動き始めた様子。 上値余地はまだあるので、 このあたりで乗っておいて 中期でもっておくのもありな銘柄です。 ということで注目。

【チャート分析】日足チャートの基本:75日線

前回のチャート分析では 「日足チャートの基本:25日線」 を取り上げましたが、 今回は日足チャートの中で2番目に重要な指標である 「75日移動平均線」 について説明します。 ●下値抵抗として機能する75日移動平均線 75日線がきっかけで大きく動くケースも多々見られます。 最近の例では 3911:Aiming があります。 スマホゲームの会社ですが、 2月に連続ストップ高となったあと、株価は急落。 その後3月から4月末にかけて横ばいで推移しました。 この間に75日線がゆっくり上昇しており、 4月28日に75日線に株価がぶつかるかな? といったところで、 5月1日から再び急騰となりました。 75日線が下値支持線として機能した例です。 「急騰した株が2か月くらいの横ばいを経て  75日線に近づいたころに反発」 良くある勝ちパターンの1つです。 急騰した銘柄はそのとき乗れなくても、 忘れたころに、第2波にのれることがありますので、 継続的にチェックしておきたいものです。 ●上値抵抗線として機能していた75日線を突破 もう1つの例は、 上値の抵抗線となっていた75日線を 突破したことで、大きく動く例です。 最近の例ではこのブログで 1290円で登場した2372:アイロムグループ が挙げられます。 この銘柄はコロナショックがあった3月末から 上昇に転じましたが、 75日線で2回跳ね返されています。 しかし、3回目のトライで75日線上に浮上 25日線との間隔が狭まったところで、 3日連続ストップ高となりました。 「 75日線が抵抗となり 何度か跳ね返され、  25日線との間で行き来をしながら  その間にエネルギー蓄積。  75日線を突破できたところで、急騰」 これも良くある勝ちパターンの1つとなります。 75日線と25日線の関係性に着目しながら 銘柄選定をすることは非常に大事です。 ちなみに、 この銘柄は、コロナウイルスのワクチン開発に関する材料が 5月1日の午後にでて、 これをきっかけにストップ高となりました。 チャートの節目には、 何かの材料が出ることも多いです。 チャートに合わせて材料を出すのか、 チャートが煮詰まるころに た...

4599ステムリム

 4599:ステムリム  860円 「再生誘導医薬」という独自の技術を持つ バイオベンチャー。 上場から1年ちょとしかたってませんが、 今期、来期ともに黒字達成! という、バイオの中では優等生の銘柄です。 75日線あたりまでの下げはあるかもしれませんが、 75日線が下支えになり、 反発しそうな予感がするので、 今のところは買い目線で注目です。