4571:ナノキャリが2日連続ストップ高! 6月 09, 2020 このブログでは238円で登場の 4571:ナノキャリが本日2日連続ストップ高となりました。 始め値456円、高値456円、安値456円、終値456円 の完璧なストップ高です。 本日の出来高はわずか368,900円であり、 明日ももしかしたら張り付きのストップ高となってくれる可能性ありますね。 引き続き注目です。 共有 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ ラベル 注目株 その後 共有 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
【チャート分析】日足チャートの基本:25日線 5月 05, 2020 株式チャートの分析を始めるうえで ローソク足 が読めることは大前提としてありますが、 それ以外で最も基本的かつ重要な指標の1つに 「移動平均線」があります。 今回は基本に立ち返り、 「日足チャートの移動平均線」 の活用方法について取り上げます。 ●25日移動平均線でぶつかる点に着目 日足チャートでよく使うものには、 「5日移動平均線」 「25日移動平均線」 「75日移動平均線」 の3つがあります。 直近●●日間の終値の平均値を算出し、 それらの日々の推移を線でつないだものが 「移動平均線」です。 その中でも 25日線 を最もよく使います。 とても基本的な指標ですが、 全く見ないで取引をしている場合に比べ、 少し意識するだけでも、 効率的にリターンが得られる可能性があります。 下の図は6190:フェニックスバイオ の日足チャートです。 緑色の線が25日移動平均線です。 4月1日に下向きだった25日線を 下から上に突き抜けた後、 しばらく横ばいで推移。 下向きだった25日線が上向き始めた後、 4月23日に25日線とぶつかり しばらく25日線を下支えとして推移。 5月1日に大きく伸びました。 ストップ高までは予測できませんでしたが、 25日線を下支えに反発することはよくあります。 もちろん、反発しないこともあるので、 一概には言えませんが、 『下から上に25日線を突き抜けたあと、 しばらくの調整期間をあけたのち、 上向き始めた25日線にぶつかるところで反発 』 というのは、良くあることですので、 買いのタイミングの参考になると思います。 ちなみに、6190:フェニックスバイオのケースでは 3月31日の高値565円と4月1日の安値581円 の間に空白価格帯である「窓」を開けていますが、 25日線とぶつかった4月23日に安値551円を付け 窓埋めしていることも、 反発の条件として分かりやすかったと思います。 「窓埋め」については話がそれるので、 またの機会に取り上げますが、 25日線はチャート分析の基本として 活用できると思います。 次回は 75日線の活用 について取り上げます。 続きを読む
4592サンバイオ 4月 19, 2020 4592 サンバイオ 1486円 5日移動平均線を下支えとして、 ゆっくり推移。 業績はもちろん最悪なので、 誰かが仕掛けるかどうかにかかっている銘柄 何のネタもでなければ、 当面お預けの可能性もあるので、 欲張り過ぎずに監視 続きを読む