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4499 SPEEE

7519 五洋インテックスがストップ高!

このブログでは168円で登場した

7519 五洋インテックスが本日ストップ高で300円達成になりました。

もともと168円で取り上げたときは

少し早すぎたのですが、

その後の動きも怪しくて、

必ず上げるという確信はあったため、

コツコツ下で拾いましたが、

こんなことならもっと集めておけばよかった。

特に材料は何も出てないのに、

勢いだけで上げているのは

さすが、仕手株の見せる強さだなという感じです。


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【チャート分析】日足チャートの基本:75日線

前回のチャート分析では 「日足チャートの基本:25日線」 を取り上げましたが、 今回は日足チャートの中で2番目に重要な指標である 「75日移動平均線」 について説明します。 ●下値抵抗として機能する75日移動平均線 75日線がきっかけで大きく動くケースも多々見られます。 最近の例では 3911:Aiming があります。 スマホゲームの会社ですが、 2月に連続ストップ高となったあと、株価は急落。 その後3月から4月末にかけて横ばいで推移しました。 この間に75日線がゆっくり上昇しており、 4月28日に75日線に株価がぶつかるかな? といったところで、 5月1日から再び急騰となりました。 75日線が下値支持線として機能した例です。 「急騰した株が2か月くらいの横ばいを経て  75日線に近づいたころに反発」 良くある勝ちパターンの1つです。 急騰した銘柄はそのとき乗れなくても、 忘れたころに、第2波にのれることがありますので、 継続的にチェックしておきたいものです。 ●上値抵抗線として機能していた75日線を突破 もう1つの例は、 上値の抵抗線となっていた75日線を 突破したことで、大きく動く例です。 最近の例ではこのブログで 1290円で登場した2372:アイロムグループ が挙げられます。 この銘柄はコロナショックがあった3月末から 上昇に転じましたが、 75日線で2回跳ね返されています。 しかし、3回目のトライで75日線上に浮上 25日線との間隔が狭まったところで、 3日連続ストップ高となりました。 「 75日線が抵抗となり 何度か跳ね返され、  25日線との間で行き来をしながら  その間にエネルギー蓄積。  75日線を突破できたところで、急騰」 これも良くある勝ちパターンの1つとなります。 75日線と25日線の関係性に着目しながら 銘柄選定をすることは非常に大事です。 ちなみに、 この銘柄は、コロナウイルスのワクチン開発に関する材料が 5月1日の午後にでて、 これをきっかけにストップ高となりました。 チャートの節目には、 何かの材料が出ることも多いです。 チャートに合わせて材料を出すのか、 チャートが煮詰まるころに た...

4902 コニカミノルタ

4902 コニカミノルタ  436円 普段はあまり買わないような大型株ではありますが、 そこそこチャートはいい感じになってきてると思います。 たまにはこういうのも良いかなと。。 コロナショックからまだ立ち直っていない銘柄ですが、 エネルギーをためてきており 反発する可能性があります。

4437:GOODDAYSHLDGS

4437:GOODDAYSHLDGS 1090円 ITシステム開発の会社。 不動産系のサイトなどを手掛けているようです。 チャートはまあまあいい感じと思います。 タイミングを見計らいながら 狙ってみてよいかもしれません。 5日移動平均線をまずは参考にしてみます。