9272:ブティックス 6月 01, 2020 9272:ブティックス 1699円 介護事業者向けの展示商談会などを企画する会社のようです。 いろんな会社があるんですね。 一旦2000円を超えるくらいまで上げ、 その後の調整中という感じのチャート。 最初の流れには乗れませんでしたが、 まだ死んだ感じはしないので、 この価格帯では黙って仕込んでおいてよさそうに思います。 コツコツと。 共有 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ ラベル 注目株 共有 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
3370:フジタコーポレーションがストップ高! 6月 17, 2020 このブログでは463円で紹介した 3370:フジタコーポレーションが 本日はストップ高の615円となりました。 何の材料もなく、ストップ高した様子です。 もともと出来高の少ない銘柄ですので、 突然来るときにはほぼ、買えない けど、来たらストップ高 というなかなか憎い銘柄です。 続きを読む
4586メドレックスがストップ高 4月 13, 2020 200円でこのブログに取り上げた 4586メドレックス 本日は+80円の280円 ストップ高! 買い気配のまま終了しました。 いきなり大ヒットです。 1日で40%はすごい! 続きを読む
【チャート分析】日足チャートの基本:25日線 5月 05, 2020 株式チャートの分析を始めるうえで ローソク足 が読めることは大前提としてありますが、 それ以外で最も基本的かつ重要な指標の1つに 「移動平均線」があります。 今回は基本に立ち返り、 「日足チャートの移動平均線」 の活用方法について取り上げます。 ●25日移動平均線でぶつかる点に着目 日足チャートでよく使うものには、 「5日移動平均線」 「25日移動平均線」 「75日移動平均線」 の3つがあります。 直近●●日間の終値の平均値を算出し、 それらの日々の推移を線でつないだものが 「移動平均線」です。 その中でも 25日線 を最もよく使います。 とても基本的な指標ですが、 全く見ないで取引をしている場合に比べ、 少し意識するだけでも、 効率的にリターンが得られる可能性があります。 下の図は6190:フェニックスバイオ の日足チャートです。 緑色の線が25日移動平均線です。 4月1日に下向きだった25日線を 下から上に突き抜けた後、 しばらく横ばいで推移。 下向きだった25日線が上向き始めた後、 4月23日に25日線とぶつかり しばらく25日線を下支えとして推移。 5月1日に大きく伸びました。 ストップ高までは予測できませんでしたが、 25日線を下支えに反発することはよくあります。 もちろん、反発しないこともあるので、 一概には言えませんが、 『下から上に25日線を突き抜けたあと、 しばらくの調整期間をあけたのち、 上向き始めた25日線にぶつかるところで反発 』 というのは、良くあることですので、 買いのタイミングの参考になると思います。 ちなみに、6190:フェニックスバイオのケースでは 3月31日の高値565円と4月1日の安値581円 の間に空白価格帯である「窓」を開けていますが、 25日線とぶつかった4月23日に安値551円を付け 窓埋めしていることも、 反発の条件として分かりやすかったと思います。 「窓埋め」については話がそれるので、 またの機会に取り上げますが、 25日線はチャート分析の基本として 活用できると思います。 次回は 75日線の活用 について取り上げます。 続きを読む