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6568:神戸天然物化学がスタート!1800円突破!

 

このブログでは1671円で2度目の注目をした、

6568神戸天然物化学が本日は1835円と

大きく動きだしました。

だんだん加速していって、

まずは2000円は十分突破を目指せると思います。

引き続き注目。



【 人気の記事トップ3 】

【チャート分析】日足チャートの基本:75日線

前回のチャート分析では 「日足チャートの基本:25日線」 を取り上げましたが、 今回は日足チャートの中で2番目に重要な指標である 「75日移動平均線」 について説明します。 ●下値抵抗として機能する75日移動平均線 75日線がきっかけで大きく動くケースも多々見られます。 最近の例では 3911:Aiming があります。 スマホゲームの会社ですが、 2月に連続ストップ高となったあと、株価は急落。 その後3月から4月末にかけて横ばいで推移しました。 この間に75日線がゆっくり上昇しており、 4月28日に75日線に株価がぶつかるかな? といったところで、 5月1日から再び急騰となりました。 75日線が下値支持線として機能した例です。 「急騰した株が2か月くらいの横ばいを経て  75日線に近づいたころに反発」 良くある勝ちパターンの1つです。 急騰した銘柄はそのとき乗れなくても、 忘れたころに、第2波にのれることがありますので、 継続的にチェックしておきたいものです。 ●上値抵抗線として機能していた75日線を突破 もう1つの例は、 上値の抵抗線となっていた75日線を 突破したことで、大きく動く例です。 最近の例ではこのブログで 1290円で登場した2372:アイロムグループ が挙げられます。 この銘柄はコロナショックがあった3月末から 上昇に転じましたが、 75日線で2回跳ね返されています。 しかし、3回目のトライで75日線上に浮上 25日線との間隔が狭まったところで、 3日連続ストップ高となりました。 「 75日線が抵抗となり 何度か跳ね返され、  25日線との間で行き来をしながら  その間にエネルギー蓄積。  75日線を突破できたところで、急騰」 これも良くある勝ちパターンの1つとなります。 75日線と25日線の関係性に着目しながら 銘柄選定をすることは非常に大事です。 ちなみに、 この銘柄は、コロナウイルスのワクチン開発に関する材料が 5月1日の午後にでて、 これをきっかけにストップ高となりました。 チャートの節目には、 何かの材料が出ることも多いです。 チャートに合わせて材料を出すのか、 チャートが煮詰まるころに た...

3996:サインポストがストップ高!

このブログでは1240円で紹介した 3996:サインポストが本日ストップ高の2209円で取引を終えました。 もう少しで2倍増を達成しそうです。 無人レジなどを手掛ける企業ということで、 アフターコロナの社会において注目されたということで、 本日ヒットしたようです。 材料は単なるきっかけですが、 チャートの節目に出てくるのが面白いですね。

4902 コニカミノルタ

4902 コニカミノルタ  436円 普段はあまり買わないような大型株ではありますが、 そこそこチャートはいい感じになってきてると思います。 たまにはこういうのも良いかなと。。 コロナショックからまだ立ち直っていない銘柄ですが、 エネルギーをためてきており 反発する可能性があります。