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4499 SPEEE

4240クラスターテクノロジー

4240クラスターテクノロジー 360円 複合材料や微細加工技術をてがける テクノロジー企業だそうですです。 まだ動いてないですが、 監視体制に入ります。

3963シンクロフード

3963シンクロフード 284円 飲食店向けの情報サイトを運営する企業のようです。 こちらも事業環境は良くなさそうですが、 チャートは反発狙い

6547グリーンズ

6547グリーンズ 412円 三重県を地盤にホテル事業を展開する企業だそうです 事業環境は良くないですが、 チャートはそろそろ反発しそう。

7816 スノーピーク

7816 スノーピーク 812円 アウトドアの大手ですよね。 キャンプブームが密かに来てるとか、、、 それはさて置き、 まあまあの確率で上が目指せそうなチャート。

3370フジタコーポレーション

3370フジタコーポレーションが463円 北海道を地盤に飲食業を展開する企業です。 チャート的には動くまで 時間かかるかもしれないですが、 動くと速そう。

3323 レカム

3323 レカム 90円 IP電話などの情報機器を扱う企業だそうです。 一目均衡表の雲と75日線の抵抗が待っておりますが、 突破できれば、 一段高が狙えそう。

来週の注目株

423円で注目の 3356テリロジー 現在523円 まだしばらく注目継続。 そのほか 38円で注目の8789フィンテックグローバル 2900円から再注目の4337ぴあ 432円から注目の3063ジェイグループホールディングス 1156円で注目の3976シャノン 238円で注目の4571ナノキャリア 370円で注目の4582シンバイオ製薬 351円で注目の7776セルシード 474円で注目の6955FDK などの銘柄に、引き続き注目します。

来週からまた少し方針変更

5月8日、ようやくアンジェスの暴騰がストップしました。 なんとストップ安! この銘柄が下げれば、 これまでなんとなく恩恵をうけてたコロナ関連の銘柄や コロナに全く関係ないのに思惑のみで上げてた バイオ関連銘柄にも影響がでてきます。 コロナはこれからもテーマにはなるでしょうが、 今までのようになんでもかんでも上げることは なくなりそうです。 アンジェスはストップ安となり衝撃がありましたが、 とはいうものの、 これでようやく5日移動平均線あたりまで 戻した程度の下げですからね。 ボロボロに崩壊とはなってないです。 忘れたころにはまたなんかあるでしょう。 そろそろ、自粛解除の話がでているので、 短期的にはポストコロナを意識した これまでコロナが原因で下げすぎた 外食関連やアウトドア、イベント系などにも 注目が集まるかもしれません。 コロナに関係なくテレワーク、5G関連なんかも引き続き良いかもしれません。 日経平均はやたら調子良いですが、 75日線に到達する頃には 下落する可能性があります。 いくらなんでもこのまま上げるとは思えない。 アメリカも同じ。 もうすぐなので、注意。 銘柄選びはより慎重に!

バイオ関連銘柄にストップ高連発!!

本日はバイオ関連銘柄が続々と爆発いたしました。 結構すごいです。 バイオ関連株のボス的存在 4563アンジェスが2023の円ストップ高! 729円で注目しましたので、 まもなく3倍増。 ここまで来たらチャートのテクニカル分析は ほとんど意味ありません。 マネーゲームです。 417円で注目の 4978リプロセルも497円のストップ高! 1290円で注目の 2372アイロムグループは2日連続ストップ高!で2042円 609円で注目の 6190フェニックスバイオも2日連続ストップ高で864円 581円で注目の 2395新日本科学イが726円のストップ高! 658円で注目の 2176イナリサーチが758円のストップ高! などなど、 バイオ関連のフィーバーがすごいです。 多すぎて紹介しきれませんが、 ストップ高してない銘柄でも大きく動いている銘柄が 多発しています。 しっかり波に乗りましょう。

【チャート分析】日足チャートの基本:25日線

株式チャートの分析を始めるうえで ローソク足 が読めることは大前提としてありますが、 それ以外で最も基本的かつ重要な指標の1つに 「移動平均線」があります。 今回は基本に立ち返り、 「日足チャートの移動平均線」 の活用方法について取り上げます。 ●25日移動平均線でぶつかる点に着目 日足チャートでよく使うものには、  「5日移動平均線」  「25日移動平均線」  「75日移動平均線」 の3つがあります。 直近●●日間の終値の平均値を算出し、 それらの日々の推移を線でつないだものが 「移動平均線」です。 その中でも 25日線 を最もよく使います。 とても基本的な指標ですが、 全く見ないで取引をしている場合に比べ、 少し意識するだけでも、 効率的にリターンが得られる可能性があります。 下の図は6190:フェニックスバイオ の日足チャートです。 緑色の線が25日移動平均線です。 4月1日に下向きだった25日線を 下から上に突き抜けた後、 しばらく横ばいで推移。 下向きだった25日線が上向き始めた後、 4月23日に25日線とぶつかり しばらく25日線を下支えとして推移。 5月1日に大きく伸びました。 ストップ高までは予測できませんでしたが、 25日線を下支えに反発することはよくあります。 もちろん、反発しないこともあるので、 一概には言えませんが、  『下から上に25日線を突き抜けたあと、   しばらくの調整期間をあけたのち、   上向き始めた25日線にぶつかるところで反発 』 というのは、良くあることですので、 買いのタイミングの参考になると思います。 ちなみに、6190:フェニックスバイオのケースでは 3月31日の高値565円と4月1日の安値581円 の間に空白価格帯である「窓」を開けていますが、 25日線とぶつかった4月23日に安値551円を付け 窓埋めしていることも、 反発の条件として分かりやすかったと思います。 「窓埋め」については話がそれるので、 またの機会に取り上げますが、 25日線はチャート分析の基本として 活用できると思います。 次回は 75日線の活用 について取り上げます。

2176 イナリサーチ

2176 イナリサーチ 658円 医薬品の非臨床検査の受託を行う企業です 上がる時は一瞬で それ以外が動きづらい銘柄なので 難しいですが、 時価総額が、20億程度と規模が小さいことから 仕掛けられやすいという特徴があります。 チャート的には 75日線をギリギリこえ、雲の中にいる状態 雲を超えたら期待大です

4570 免疫生物研究所

4570:免疫生物研究所 618円 こちらも多くの他の銘柄と同様に 75日線、雲の抵抗が待ち受けております。 無理な範囲のものではないですので、 チャンスがあれば 打診買いから入っていきたいと思っています。

4583 カイオム・バイオサイエンス

4583 カイオム・バイオサイエンス 233円 理研発の創薬ベンチャーとのことです。 ここのところ、7週連続上昇中なので、 どこかで一回休憩してほしいのですが、 休憩あれば、ぜひ狙いたい銘柄の1つです。