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4499 SPEEE

7078 INCLUSIVE

7078 INCLUSIVE

ウェブメディア支援などを手掛ける企業とのことです。

時価総額は35憶円程度。

チャートはかなりいい感じになってきました。

そろそろ出番かもしれません。

準備します。


【 人気の記事トップ3 】

4599 ステムリムが2日連続ストップ高!

今日は日経平均がそこそこだったものの、 個別株はかなり荒れました。 そんな中、このブログでは600円で紹介した 4599:ステムリムが本日は783円 2日連続ストップ高! となりました。 アンジェスが崩れ始めたことで、 バイオ関連も総崩れでしたが、 この銘柄だけは違います。 何しろ赤字予想からのいきなりの黒字転換ですからね。 今日もほぼ売買が成立していないので、 明日も引き続き注目となります。

4427 EDULAB

 4427  EDULAB  7870円 ネットの英語教育から出発し、 資格、検定試験などのEラーニングを手掛ける企業 とのことです。 業績は好調。 再び上昇気流に乗りそう。 仕込み完了。

【チャート分析】4563アンジェスに見る「買い&売りタイミング」

4563:アンジェス 同社が新型コロナウイルスの DNAワクチン開発に着手すると発表したのが3月5日。 おそらく買った人で、 現時点でマイナスになっている人が いないのではないかと思われる、 全員参加型の成長銘柄となっております。 初動に乗り損ねたのはしょうがないとして、 388円から724円まで急騰したのち、 どこで入ればよかったのか? 買いサインのタイミングについて振り返ります。 ●買いサインの確定 388円で買いたかったのに… というのは結果論で、ほぼ無理です。 ですが、急騰した銘柄は、 いったん休んでさらに上に向かうことも多いため、 そこに乗り遅れないようにしたいところ。 次回、似たような銘柄が出てきた時の参考のためにも、 チャートを検証してみました。 買いサインを見るとき、私自身は終値を重視しております。 388円から724円が最初の波。 ここから「690円くらいまで下げて、 そのあと再び上値を切り抜けていくのかなー」と想定していましたが、 意外にも押し目が深く、566円まで下げました。 ここからそのまま724円を抜けてもエネルギーが足りません。 しばらくもみ合い、 終値で724円を超えられない日々が続きましたが、 655円の底値のあと、4月10日に729円を付けました。 終値での高値更新です。 「急騰ののちに、下げすぎない範囲で下げて、 再び高値更新」 この動きは、さらに上を狙える典型的なパターンといえます。 ブログではここで登場しましたが、 材料が材料なだけに、 リスクを承知で押し目ではコツコツ集めておりました。 できるだけ安く仕込むには、 状況に応じて、押し目を探り、仕込むのもよいと思いますが、 押し目と思ったらそのまま下げる場合もあるので そこは要注意。 ●どこまで上がるかを予測してみる 売り場面は本当に難しいです。 今売っても損することはないと思うので、 売ってもよいのですが、敢えて高値予測をしてみました。 ①前回の安値/高値をつなぐ線を、平行移動して当てはめる。 上の図は、少し長いレンジの週足チャートです。 高値、安値の予測には、終値ベースではなく、 ザラ場の高値、安...